BOURJOIS PARIS ブルジョワ・100%パリ ブランド

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数量限定品 ブルジョワ パリジェンヌ コレクション
ブルジョワのベストセラー&ロングセラーのチークとアイシャドウが限定パッケージに入った、コレクターズアイテム!!今年のデザインは、世界的に有名なイラストレーターナタリー・レテが描いたパリを代表する8ヶ所の風景画。パリ市内を散策していると出会える素敵な風景をいつでも楽しめる、パリジェンヌの気分に!自分のコレクションに加えたり、大切な人へのギフトにも最適な、パリのエスプリを満喫できる8品です。
プレゼントも当たっちゃう!! ナタリー・レテ パリ在住の
大人気イラストレーター、ナタリー・レテってどんな人?スペシャルページはこちら
数量限定特別パッケージ ブルジョワ ブラッシュ パステル ジュ(チーク)全3色 各¥2,100(税抜¥2,000)肌になめらかになじみ、ふんわりとナチュラルに頬を仕上げるドーム型チーク。ミニミラー&ブラシ付き。
オペラ座から見える広場の様子 オペラ座前広場 #32 アンブルドール ゴールドパールが効いた万能アプリコットオトナガーリーな印象に
ヨーロッパを代表する劇場の1つ、オペラ座は、舞台用メイクアップアイテムからスタートしたブルジョワがオフィシャルサプライヤーだった劇場です。オペラ座前の広場には、かつてブルジョワのショップがあり、一般の女性たちが使える化粧品を販売していました。右の写真はサン・マルタン通りにあるルネサンス劇場。この劇場の1階にもショップがありました。
パリのシンボルタワー エッフェル塔 #34 ローズドール ゴールドパールぎっしりの華やかピンクスィートな印象に!
ブルジョワはこれまで、一貫してパリのモチーフを使ってきました。とりわけエッフェル塔は、数多くのポスターやパッケージに登場しています。1957年の香水のポスターでは、食事をしながら語り合う恋人の背景の夜空に、エッフェル塔が印象的に浮かんでいます。
アールヌーボーの地下鉄駅入り口 メトロ駅 #33 リラドール 可憐な光沢のライラックローズオトナな印象に!
パリの地下鉄では、観光や文化財保存を目的として、19世紀末から20世紀初めにかけて流行したアールヌーボー様式のデザインを今もそのまま残している駅がいくつかあります。メトロとブルジョワが誕生したのはほぼ同時期。パリを自由に動き回れるメトロと、自分自身のために美しくありたいと思う女性のための化粧品を送り出すブルジョワは、まさに自立した女性の時代の訪れを象徴するものでした。時代の流行をとらえ、女性たちとともに歩んできたブルジョワ。これは1930年の香水のポスターで、当時のパリを席捲していたエジプト・ブームを反映して、エジプト文字が使われています。
数量限定特別パッケージ ブルジョワ オンブル ポピエール(アイシャドウ)全5色 各¥1,995(税抜¥1,900)焼き上げる製法だから、肌になじんでつけたての仕上がりが、ずっと続くアイシャドウ。ミニミラー&ミニチップ付き。
ブルジョワ直営店があった場所 ヴァンドーム広場 #72 ヴィオル アプソリュ ソフトなパールが輝きを添える、上品で深みのあるパープル
現在では世界を代表する高級宝飾店が建ち並ぶヴァンドーム広場。1920年代、この場所にブルジョワの直営ショップがありました。あたりにはその頃パリで大人気を博したブルジョワの香水の香りが漂い、流行に敏感な女性たちが数多く訪れました。
ノートルダム寺院からのセーヌ川の眺め セーヌ川 #04ノアール プレシュー ピンクパールがちらりと光る魔性のパープルブラック
セーヌ川も、ブルジョワを彩るモチーフとして誕生当初から多く使われてきました。こちらは1960年の香水のポスター。セーヌ川の河畔をそぞろ歩く恋人たちが描かれています。
シャンゼリゼ通りからみた凱旋門 凱旋門 #90 ブラン ディアファンヌ 透き通るようにイノセントな瞳を輝かせる無垢なスノーホワイト
エッフェル塔と並んでパリを代表する建造物、凱旋門。ブルジョワでも数多くのポスターやパッケージに登場してきました。こちらは1946年に発売されたコフレのパッケージです。
パリの中心のファッショナブルな通り サントノーレ通り #08 ベージュ ロゼ まぶたをなめらかにツヤめかせるパーリーベージュ
パリ随一のおしゃれストリート、サントノーレ通りに代表されるパリの街並みも、つねにパリとともにあるブルジョワを表現する大切なモチーフです。1963年には、満月と星、花火に彩られたサントノーレ通りのイラストがコフレのパッケージになりました。
パリを代表する劇場 オペラ座 #25 アルジャン まぶたを明るく輝かせる、メタリックシルバー
ブルジョワ誕生から12年後の1875年に完成し、数々のオペラやバレエが上演されてきたオペラ座は、舞台用メイクアップアイテムからスタートしたブルジョワにとってもゆかりの深い場所です。1925年には当時一大ブームとなっていたジャポニスムを取り入れ、オペラ座を描いた扇子がおまけとして登場。自由で自立した女性の象徴として、フランス女性たちの憧れの存在となったブルジョワのキャラクター、バベットがオペラ座の前を闊歩するイラストが描かれています。
ブルジョワ パンソー ブラッシュ(フェイスブラシ)¥1,575(税抜¥1,500)斜めカットだから顔の細かな立体部分にパーフェクトにフィット!チークやハイライトに最適なカンタンブラシ!
ブルジョワの中のパリ風景をニコラ・グリエ ブルジョワ社長が語る!PLAZAサイトでチェック!
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